マッチングでよくある失敗例3つ

マッチング初心者

マッチングサイトを使ってうまいこと釣れれば、それはもうオイシイ思いができる。
だが残念ながらいいことばっかりじゃないのが世の常なんだよなあ…。
よくある失敗例を体験してしまうとほんと鬱になるし場合によっては激おこですわw
そういうわけでここではマッチングでよくある失敗例を3つあげていくZE!

写真と実物が全然違う

マッチング使ってると詐欺師に遭遇することも結構あるんだよね。
あ、ちな業者とかサクラとかそういった類の奴らのことではないよ(まあそいつらもにっくき詐欺師であることに変わりはないんだが)
ここで言う詐欺師ってのは写メ詐欺をする者のことだ。

写メは超美形なのにいざ会ったら全然違う…というねorz
加工したり光当てまくったりして詐欺るからほんとタチが悪い。
これはネットの出会いだとよくあることだから、くれぐれも詐欺写メに引っ掛からないよう注意してほしい。

音信不通になってしまった

マッチング、連絡先交換、そしてメッセージのやりとり。
このいい流れをぶち壊す行為が「突然の音信不通」である。
セクロス決定うはktkrwwとか思ってる最中で突然ぶちられるとほんとダメージでかい。

だがこれはこちら側に原因があるケースも多いんだよなあ。
例えば一方的な自分語りとか、やたら下ネタが多い内容とかね。
相手が返信しにくい内容のメッセージは音信不通の元になりやすい。

しかし「同時進行してて他にイイ相手が現れたから」という可能性もある。
こればっかりはもうどうにもならんよね…。

まあ「何らかの原因で音信不通」も、マッチングでよくある失敗例のひとつってこと。

当日いきなりドタキャン

マッチングサイトで出会った女性といよいよデート!
そんな状況になると嬉しくてもう前日から(*´Д`)ハァハァ状態だわなw
ただあんまり浮かれすぎないようにした方がいい。
なぜなら当日いきなりドタキャンをかまされることもあるからだ。

体調が~とか仕事が~とか、あらゆるそれっぽい理由をくっつけてくるが…。
正直ほんとに会う気があったら、なんとか埋め合わせしようとするからね。
そういう姿勢も見せずにただドタキャンしてくるのは、大概ただ面倒になったから。

あとはもっと良い相手が見つかったとか、あるいは待ち合わせ場所の近くまで来て「うわ…タイプじゃない」と思ってやめたか…。
いずれにしろこちらからすればksな理由ばかり。
この「ドタキャン」もマッチングでよくある失敗例のひとつなのだ。

失敗ばかりで嫌気が差したら…!?

写メ詐欺・音信不通・ドタキャン。
これら3つはマッチングでよくある失敗例だ。
まあ失敗は成功の母ともいうし…経験を重ねることで段々見極め力も上がってくるから、とりあえずどんどんトライすることをオヌヌメする。

ただあんまり失敗ばかりだと段々嫌気がさしてくるのも確かだ。
「こんなんならもう風俗とかキャバクラとか行ったほうがよくね?」みたいに思う人も多数いるだろう。

遊び程度の関係を求めるならそれも悪くない。
だが風俗もキャバクラも完全なるプロだから、素人の良さみたいなものは感じられないんだよね。
あと好みのタイプがいるとも限らんからそこも気になるわな。
そこで推したいのがsanmarusanというマッチングサイトだ。

まずここは登録形式がキャストとゲストに分かれてる。
キャストはサービスを提供する側、ゲストはサービスを受けて料金を払う側ね。

で、女はキャスト・男はゲスト登録することがほとんど。
すなわち好みのタイプを相手に、風俗やキャバクラ並みのサービスが楽しめるというわけ!
素人女性もたくさんいるからね、むしろプロはちょっと…ってな人にも最適なんだわ。
普通のマッチングサイト・風俗・キャバとかよりも断然使えるYO!

まとめ

今回はマッチングサイトでよくある失敗例3つを紹介してみた。
確かにマッチングサイトは成功すればリア充確定だが、失敗した時がちょっとなあ…。
だが失敗を乗り越えた先に成功があるもんだからできれば諦めないでほしい。

それでももしやってらんねーとなったらsanmarusanに登録してみるが吉!
エッチな女性会員もうじゃじゃしてるからまじオヌヌメw

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